自治会・PTA・理事会などの担当者へ

日時は決まっている。
あとは“誰が来るか”を集めるだけ

行事や会議の日取りはもう決まった。でも「何人来るのか」がわからないと、資料も席も準備できません。
Jim3なら、決まった日時の出欠を、スマホでかんたんに集めて自動集計できます。紙の回覧や電話連絡は、もう卒業しましょう。

Jim3の出欠確認、ここが便利

日時がすでに決まっている集まりの「参加・不参加」を集めることに特化しています。

スマホの出欠回答画面。「○参加/△調整可/×不参加」の大きな3択ボタンと、名前・メモの入力欄が並んでいる様子。

回答は「○△×」を選ぶだけ

回答する人に送られるのは1本のリンクだけ。開くと決まった日時が表示され、「○参加/△調整可/×不参加」から選んで、名前とメモを入れるだけで完了します。会員登録もアプリのインストールも要りません。

  • 回答する側はアプリ不要・登録不要、スマホでそのまま回答
  • 名前とメモ(遅れて参加、など)も一緒に伝えられる
  • 編集用リンクで、あとから何度でも回答を修正できる
「参加10・調整可3・欠席1」のように出欠人数が自動集計され、その下に回答者一覧(名前と○△×、メモ)が並ぶダッシュボード画面。

参加人数を自動で集計、一覧で把握

回答が集まると、「参加◯人・調整可◯人・不参加◯人」を自動で集計。誰がどう答えたかの一覧も表示されるので、Excelへの手入力や電話での確認はもう不要です。準備すべき人数がひと目でわかります。

  • 集計はすべて自動、回答が入るたびリアルタイムで反映
  • 回答者一覧で「誰が来て、誰がまだ未回答か」が一目瞭然
  • スマホでもパソコンでも、どちらからでも確認できる

出欠確認の方法、どれがラク?

回覧板・電話・メール・LINEなど、出欠確認にはさまざまな方法があります。集計する側の手間で比べてみてください。

方法 集計の手間 未回答の把握 回答する側の負担
回覧板・紙のアンケート 回収して1件ずつ転記。数日〜数週間かかることも 紙が戻るまでわからない 記入して次へ回す・提出する手間
電話・口頭 聞いた内容を自分でメモ・集計。かけ直しも発生 かけた相手しかわからない 電話に出る必要がある
メール・LINEの返信 返信を読んで手作業で数える。見落としが起きやすい スレッドをさかのぼって確認 文章を書いて返信
Jim3の出欠確認 自動集計。参加・調整可・不参加の人数が常に最新 回答者一覧で未回答がひと目でわかる リンクを開いて○△×を選ぶだけ(登録不要)

※ Jim3はメール・LINEと併用できます。いつもの連絡手段でリンクを送るだけなので、受け取る側に新しいアプリは必要ありません。

「日程を決める」段階なら、候補日調整へ

この出欠確認は、日時がすでに確定した集まり向けです。まだ日取りが決まっていない場合は、複数の候補日から都合を集めて日程を決める「日程調整(候補日調整)」をご利用ください。

出欠の集計を、今日からラクに

まずは30日間、無料でお試しください。パソコンが苦手な方も、画面の案内どおりに進めるだけです。