ロータリー・ライオンズ・協会・商工会の事務局へ

毎回の例会・講演会、
参加人数の把握に追われていませんか?

講演会や例会のたびに、参加できるかどうかをメールや電話で聞いて回る。当日にならないと人数が読めず、会場や資料の準備が落ち着かない。
Jim3なら、参加可否を並べてリンクを送るだけ。会員はスマホでワンタップ、参加人数はリアルタイムで自動集計されます。

こんなこと、ありませんか?

例会や講演会を度々開く団体の事務局で、多くの担当者がぶつかる「あるある」です。

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例会や講演会のたびに、参加可否をメール・電話で集めるのが大変で、いつも締め切り間際までかかる。

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当日にならないと人数が読めず、会場の椅子や資料の準備を何部そろえればいいのか読みきれない。

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欠席連絡がメール・電話・口頭とバラバラで、集計が追いつかない。数え間違いも起きる。

Jim3なら、こう解決できます

参加可否を聞いて、リンクを配って、集計を見るだけ。準備に必要な人数がひと目でわかります。

スマホ画面に「◯ 参加します/△ 調整中/✕ 欠席します」の大きな3つのボタンが縦に並んだ参加可否フォーム。指でワンタップして回答している様子。

○△×をスマホからワンタップ回答

「9月の例会に参加できますか?」と聞くだけ。会員は届いたリンクを開いて、大きなボタンを押すだけで回答できます。メールの返信文を書く必要も、電話に出る必要もありません。

  • 会員はアプリ不要・登録不要、スマホでそのまま回答
  • ◯参加します/△調整中/✕欠席します の3択でかんたん
  • メール・LINE・回覧・会報のQRなど、配り方は自由
「参加 32名/調整可 5名/欠席 8名」のように参加区分ごとの人数がカウントで表示された集計ダッシュボード。回答が入るたびに数が増えていくリアルタイム集計の様子。

参加人数をリアルタイムで自動集計

回答が入るたびに、「参加」「調整可」「欠席」の人数が自動で集計されます。Excelへの手入力や数え直しはもう不要。締め切りを待たなくても、いま何人が参加予定かがいつでも確認できます。

  • 参加・調整可・欠席の人数がリアルタイムで反映
  • 会場の席数や資料の準備部数が早めに読める
  • 誰が参加・欠席かも一覧で把握でき、名簿づくりにも便利

使い方は、かんたん3ステップ

パソコンが得意でなくても大丈夫。画面の案内に沿って進めるだけです。

1

講演会を登録する

開催する講演会や例会の名前・日時を入力します。「参加できますか?」と聞くだけの、かんたんな出欠確認ができあがります。

2

会員にリンク・QRを配る

できあがった共有リンクやQRコードを、メール・LINE・会報・回覧などで会員に配ります。

3

参加人数を自動集計

自動で集まった集計を見て、当日の参加人数を把握。会場や資料の準備がスムーズに進みます。

よくあるご質問

はい。有料プランなら、複数の出欠確認を同時に実施できます。例会や勉強会が毎月・毎週あっても、開催ごとに出欠確認を用意して並行して集められるので、定例のイベントを繰り返し運営する団体にも向いています。詳しくは料金プランをご覧ください。

いいえ。回答する側は会員登録もアプリのインストールも不要です。届いたリンクやQRコードを開いて、参加可否のボタンを押すだけ。パソコンやスマートフォンが得意でない会員の方でもかんたんに回答できます。

はい。各回答にはメモ欄があり、「講師」「来賓」「同伴者1名」といった補足を書き添えられます。会員本人の出欠だけでなく、当日出席する講師や来賓の人数もメモ欄で一緒に把握できます。

毎回の参加人数の把握を、今日からラクに

まずは30日間、無料でお試しください。パソコンが苦手な方も、画面の案内どおりに進めるだけです。