学校・保育・福祉・広報の担当者へ

配布する写真の顔、
1枚ずつ手作業でぼかしていませんか?

卒業アルバム、園だより、行事の記録。掲載する前に「この子の顔は隠さないと」と、1枚ずつ塗りつぶすのは大変な作業です。
Jim3なら、写真をアップロードするだけで顔を自動検出。ワンクリックでぼかせて、写真は端末の外に送られません

こんなこと、ありませんか?

写真を配ったり掲載したりする前の「顔ぼかし」で、多くの担当者がぶつかる悩みです。

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卒業アルバムや行事写真の顔ぼかしに、専門ソフトは高価で操作も難しい。使いこなす余裕がない。

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撮った写真に他の子どもや通行人の顔が写り込んでいて、そのままでは配布に困る。

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研修資料に使う利用者さんの写真の個人情報が心配。どこまで隠せば安心か分からない。

Jim3なら、こう解決できます

顔を自動で見つけて、ワンクリックでぼかすだけ。しかも写真は端末の中だけで処理されます。

上に元写真(複数人の顔を自動検出し赤い枠で表示した状態)、下に加工後(検出した顔にぼかしをかけた状態)を並べたビフォーアフターの比較画像。

顔を自動検出して、ワンクリックでぼかし

写真をアップロードすると、写り込んだ顔をJim3が自動で見つけます。あとはぼかしを適用するだけ。1枚ずつマウスで範囲を囲む必要はありません。集合写真でも複数の顔をまとめて処理できます。

  • 写り込んだ顔を自動で検出し、ぼかしを提案
  • 複数人・集合写真もまとめてぼかせる
  • 見落とした顔は、手動でエリアを追加して補える
ぼかしの強度を調整するスライダーと、形状(正方形/ドットなど)を選ぶボタンが並んだ加工UIパネル。プレビュー上でぼかしの効き具合が変わる様子。

ぼかしの強さ・形を調整、しかもブラウザ内で安全

ぼかしの強度や形状(正方形・ドットなど)を、スライダーやボタンで調整できます。そして何より、これらの加工はすべてあなたのブラウザの中で完結。元の写真も加工中の写真も、Jim3のサーバーには送信されません。

  • ぼかしの強度・形状を目的に合わせて調整
  • 加工はすべて端末内で完結し、写真は外部に送信されない
  • 名札や背景の書類など、顔以外も手動で隠せる

使い方は、かんたん3ステップ

画像編集がはじめての方でも大丈夫。画面の案内に沿って進めるだけです。

1

写真をアップロード

ぼかしたい写真(JPG/PNG)を選ぶだけ。写真はあなたのブラウザの中に読み込まれます。

2

顔を自動検出してぼかし

検出された顔にぼかしを適用。強さや形を調整したり、足りない部分を手動で追加したりできます。

3

画像を保存

仕上がった画像を保存して、配布物やSNS、資料にそのまま使えます。

よくあるご質問

いいえ。顔の検出もぼかしの加工も、すべてあなたのブラウザの中(お使いの端末内)で処理されます。元の写真も加工中の写真も、Jim3のサーバーにアップロードされることはありません。個人が写った写真も安心してお使いいただけます。取り扱いの詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。

できます。自動検出は横顔やマスク姿などを見落とすことがありますが、その場合は画面上でぼかしたいエリアを手動で追加指定できます。名札や背景の書類など、顔以外の情報を隠したいときにも使えます。

はい。写真の中の複数の顔をまとめて自動検出します。集合写真や行事のスナップのように大勢が写っている写真でも、検出された顔にまとめてぼかしをかけられます。

顔ぼかしを、今日からブラウザだけで

高価なソフトも、むずかしい操作もいりません。写真は端末の外に出ないので安心です。まずは30日間、無料でお試しください。