iPhone / iPad 向け 音声送信アプリ

録音した音声を、
ワンタップでJim3へ

Jim3ヘルパーアプリは、ボイスメモなどで録音した音声を、そのままJim3の文字起こしへ送るためのiOSアプリです。パソコンにファイルを移したり、メールで送ったりする手間はいりません。
※ アプリ自体に録音機能はありません。iPhoneの「ボイスメモ」などで録音した音声を、Jim3へ送信するためのアプリです。

Jim3ヘルパーアプリでできること

スマホに録りためた音声を、いちばんラクにJim3へ届けるためのアプリです。

Jim3ヘルパーアプリで、端末内の音声ファイルを選び「Jim3へ送信」する画面。

録音済みの音声を、ワンタップでJim3へ送信

iPhoneの「ボイスメモ」などで録音した音声を、アプリから選んで「Jim3へ送信」を押すだけ。パソコンにケーブルでつないだり、ファイルをメールで送ったりする必要はありません。送った音声は、そのままJim3の「文字起こしからの生成」へ届きます。

  • ボイスメモ等の録音を選んで「Jim3へ送信」を押すだけ
  • 送った音声はそのまま文字起こし・AI要約へ
  • 対応形式は Web版と共通(MP3 / WAV / M4A / AAC / MP4)
組織コードやパスコードで連携し、各自のスマホのヘルパーアプリから音声をJim3へ送信するまでの流れ。

参加者が各自で送信、共有の手間なし

会議の参加者がそれぞれのスマホで録音した音声を、各自のアプリからJim3へ送信できます。「録音した人からファイルをもらう」やり取りが不要になります。長時間の音声(最大3時間)にも対応しています。

  • 参加者それぞれが自分の端末から送信できる
  • 長時間の音声(最大3時間)にも対応
  • QRコードを読み取るだけで、組織との連携が完了

使い方は、かんたん3ステップ

1

アプリをダウンロード・連携

App Storeから「Jim3」ヘルパーアプリをダウンロードし、Jim3の画面に表示されるQRコードを読み取って組織と連携します。

2

ボイスメモなどで録音

会議やインタビューは、iPhoneの「ボイスメモ」などお使いの録音アプリで録音しておきます。

3

音声を選んでJim3へ送信

ヘルパーアプリで録音した音声を選び、「Jim3へ送信」を押すだけ。あとはJim3が文字起こし・要約します。

組織コード・パスコード・QRコードでヘルパーアプリの送信先(連携)を設定する画面。

スマホの録音を、そのまま議事録に

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